さくら
もう満開ですね。
今年は結構さくらを満喫しました。
この季節は日本に生まれてきてよかったなと思います。
トラックバック URL :
コメント (1)
逆カウントダウン検索エンジン!
検索順位の最後のページ:1000番目からカウントダウンするという恐るべきサイト!
「カウントダウン検索エンジン1000.SC」
http://1000.sc/
この発想はおもしろい!
トラックバック URL :
コメント (0)ひとが物事のイメー ジを決める多くの場合は視覚に頼っているといわれています。
意識・無意識にかかわらず第一印象というものは非常に大きく、
そしてその印象はなかなかかわら ないものです。
ロゴマークは企業やショップ・商品の第一印象になる場合が多く非常に大切なイメージ要素です。
下の図をごらんいただければその効果は一目瞭 然だと思います。
トラックバック URL :
コメント (0) 今日のテーマは「サントリーのロゴ」です。
サントリーのロゴを思い浮かべてみてください。
アルファベットは大文字ですか?小文字ですか?
(more…)
トラックバック URL :
コメント (0)どやさ?
個人的にはwebのサービスがあまりに大きな規模になってほしくないです。
MSはもう十分でしょ?これ以上大きく市場を独占するとweb使用者にとってプラスには働かないのじゃないかな?
競争ってやっぱり大事だと思います。
トラックバック URL :
コメント (0)昨日の アレ は「菱紋」でした。
「菱紋」で、ぱっと思いつくのは「三菱グループ」
家紋=ロゴ=社名という徹底したCIの統一ぶり。
ある意味すごいイメージ戦略ですね。
トラックバック URL :
コメント (0)個人的にはロゴ=シンボルマークとしてしまってもいいと思うので「家紋」は一族のロゴと考えても問題はないと思います。ルーツとか考え出したら深い話になってしまうけど…。
そんなことより家紋て格好いいですよね。
モチーフも松・梅・桜といったいかにも和風なものからウサギとか桃とか、実は北斗七星とかもあったりして。
うさぎ紋でも
三匹ぎゅうぎゅう詰めとか
2匹いるけどケツかい!
とかバリエーションもいろいろで。
ちなみに日本で一番多い紋はアレらしいです。
トラックバック URL :
コメント (0)ふとおもいたってロゴマークとWikipedia:を調べてみると以下のような結果が
ロゴタイプ (logotype) とは、図案化・装飾化された文字・文字列。団体名、商号、商品名、雑誌名、書名などを印刷・表示するのに使われる。ロゴ (logo) と略す。ギリシア語のロゴテュポス (λογότυπος) に由来し、ロゴ = 言葉、タイプ = 活字からなり、本来は1単語のための連字活字を意味した。
文字ではないグラフィカルな記号やアイコンは、本来はロゴタイプではない。しかし企業名などでは、ロゴタイプに記号が付随することが多く、記号を含めて、 時には記号のみでロゴタイプと呼ぶこともある。ロゴ = 記号、ロゴタイプ = 文字のような理解をされることもあるが、本来はロゴにそのような意味はない。また、ロゴマークという言葉で記号を意味することがあるが、和製英語である。
え、「ロゴマーク」って和製英語!
これ多分デザイナーでも知らない人多いだろうな。
トラックバック URL :
コメント (1) HTML convert time: 0.661 sec.
Copyright (C)「ロゴデポ」ookawa.design.office All Rights Reserved